集中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、土橋です。

今回は「最高のパフォーマンスを発揮する為の集中の仕方」についてお話しします。

レッスンに来られる方で過集中をしてしまうという方も多いです。

例えば、ピアノを演奏している時に指の動きに過度に集中してしまい固くなるというような悩みです。

僕自身も一つのことに集中すると周りが全然見えなくなるという過集中タイプでした。

集中する力があるという意味では決して悪いことではありません。

ですが、演奏などパフォーマンスをする人にとっては、過度な一点集中はパフォーマンス発揮の助けにはなりません。

というのは、観客がいる前でのパフォーマンスで、楽器や身体の一部だけに集中していては観客に伝わらないからです。

演奏やダンスなどのパフォーマンスをする場合は、このような一点集中ではなく、パフォーマンスをする空間全体にもっと意識を広げた集中の仕方が必要になります。

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